撮って診る!! 認知症

これだけは知っておきたい認知症

 
 

認知症は早期発見がたいせつ

 

認知症と、単なる「もの忘れ」は違います

 
 
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 単なる「もの忘れ」は、だれにでもあるものです。歳を重ねるに従い忘れることが増えたとしても、それは、老化による脳の神経細胞の減少や機能の低下で起きる、自然な現象です。
 たとえばどこで食事をしたか、自分は何を食べたかなど、出来事の一部を忘れてしまうのが単なる「もの忘れ」です。

 一方、レストランに行ったこと自体を忘れてしまうというのが、認知症による記憶障害です。
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監修:認知症介護研究・研修東京センター 上席研究員 本間 昭 / メモリークリニックお茶の水 院長 朝田 隆 / 国立精神・神経医療研究センター 脳病態統合イメージングセンター センター長 松田 博史
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